Crossword #61437
Crossword #61437: a hand-curated Japanese crossword with 60 clues on a 11 × 11 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 11 × 11
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- 生体の組織の一部分が死ぬこと。 (2)
- 価値・相場・等級などが下がること。 (3)
- 自分が他者よりも優れていると考え、他者を見下して礼を欠いた態度をとる様子。 (4)
- イギリスもしくはアメリカの作家または英語により書かれた文学作品。 (6)
- ラテンアルファベットの第2字。 (2)
- 遮音や防水などのため耳の穴につめる栓。 (4)
- 人や物の過去から現在までの記録のこと。 (3)
- 自衛隊における階級。三等陸佐、三等海佐、三等空佐の総称。二佐の下で一尉の上。軍隊における少佐に相当。 (3)
- 「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。 (2)
- カラスの鳴き声を表す語。 (2)
- 程度が思いのほか甚だしいこと。非常にまでは行かないが、それほど程度が大きいさま。 (3)
- 疑問代名詞。だ、です (およびその活用形)、のの前ではなんになる。接尾辞を付けることができる。 (2)
- 戸。扉。 (2)
- 薬の対価。薬品の価格。 (3)
- 孫の手。 (2)
- 流木などの木の屑。 (2)
- 余っていてゆたかであること。時間や金銭、スケジュールなどにゆとりがあること。あきがあること。 (3)
- ある状態や物を、そのまま保ち続けること。 (2)
- 財貨や文書などを保管する蔵。 (2)
- 鰹節(かつおぶし)、または鰹節を削った削り節のこと。「お」が接頭辞の女房詞である。 (3)
- 都(首都)の外。 (3)
- 「アーヤトッラー」の表記ゆれ。 (4)
- 超、高次、越える、の意味を表す接頭辞。 (2)
- 他人の権利を侵害などして、生じた損害を賠償する責任が生じる行為をいう。 (6)
- 質に関するさま。質の面からみるさま。 (4)
- 国家や社会の秩序が保たれ穏やかなこと。 (3)
- (副助詞)体言・準体言に接続し、同種の事物のうち代表的なものの例示・列挙を表す。 (2)
Down
- 願いを書き、神社に吊るす札。 (2)
- 一国の統治権に対して、絶対服従の状態にある人民。被治者。 (4)
- 利得。 (3)
- 愛。愛情。 (2)
- 君主として国家を統治すること。 (4)
- 言葉の末尾。 (2)
- 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
- 似てはいるが本物ではないこと。似て非なるもの。見せかけだけである様子。 (2)
- 散乱、堆積している砂利や岩。 (2)
- 高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たすもの。 (2)
- カトリックの儀礼の典礼で最も大切な礼拝の集会。 (2)
- 勧誘するときの掛け声。 (2)
- 国際単位系で、基本単位の千分の一(10⁻³)を示す接頭辞。記号m。 (2)
- 圧力を加えること。 (3)
- ロープやケーブル、線などを空中に架け渡すこと。 (3)
- 人と人との間柄。 (2)
- 十分な成果の期待できない状態で物事を無理にするさま。 (3)
- 中国清代につくられた二本の弦を持つ擦弦楽器。 (2)
- どの場所。場所を訊ねるときに使う。 (2)
- からかうこと。やや文語的表現であり、現代では世情を風刺する意味合いで多く用いられる。「揶」も「揄」も「からかう」の意。 (2)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- よその場所。 (2)
- 不意に襲い掛かること。 (4)
- 空気や水等の物質を介して伝わる振動で、人の耳に達して感覚(聴覚)を生ずるもの。 (2)
- フウチョウソウ目アブラナ科アブラナ属に属する草本。学名: Brassica juncea。 (4)
- 塗りつけること。 (2)
- 売買を仲介すること。 (2)
- 「阿」は梵語の十二母韻の初韻で開声、「吽」は閉口の終声で合声。これが字音の最初と最後にあることにより両極を意味し、一切の文字・音響は、この二つの間にあり、また万有もすべてこの二つの間に包摂されるといわれる。 (3)
- 非難・揶揄の気持ちを含んだ呼びかけの際に発する語。 (2)
- 馬の世話をする人。 (2)
- 物事が色色な方面に関係があること。また、そのさま。 (2)
- 中心。 (2)
- 毎回。その度ごと。 (2)
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