Crossword #62146
Crossword #62146: a hand-curated Japanese crossword with 112 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- 生体の組織の一部分が死ぬこと。 (2)
- 二つの部分。 (2)
- 格助詞「に(時、場所、行為の対象 など)」で表現される語句を取り立てたり対比させたりする。 (2)
- 理論的に期待される数値と測定値との差。 (2)
- 墓が置かれる土地。 (2)
- 助動詞「ます」の未然形、命令形。 (2)
- 勧誘するときの掛け声。 (2)
- 非難・揶揄の気持ちを含んだ呼びかけの際に発する語。 (2)
- 箱詰め貨物など輸送用貨物等を上下さかさまに取り扱わないよう指示する注意書き。 (6)
- 銃砲の撃つ人。うちて。射撃手。 (2)
- 人を誘ったり、思いきって行動を開始する時に使う語。さあ。それでは。 (2)
- 手段。方法。 (2)
- 物事の構造やしくみの大きさ。 (2)
- モールス符号で、長い信号を表す呼び方。 (2)
- 枡からはみ出た分をならす棒(「おおむね」の原義) (3)
- 二十日大根。 (6)
- 人と人との間柄。 (2)
- 裁判官のうち、司法修習を終えた者に10年の任期で任命される役職。 (4)
- 可視光スペクトルに起因する視覚効果。 (2)
- (擬音語) 豚の鳴き声。 (2)
- 古い一人称所有代名詞、私の・私達の。 (2)
- 淘汰すること。えりわけること。 (2)
- 高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たすもの。 (2)
- 物事が色色な方面に関係があること。また、そのさま。 (2)
- (じき) (2)
- 両側を高地とし、それに垂直に低地が長く続く地形。 (2)
- やはり。まだ。相変わらず。 (2)
- 外国人が日本に来る。 (4)
- 若い人。若者。 (3)
- 福音主義における自由主義神学に対抗して英語圏で誕生した聖書信仰を軸とする保守派の一派。 (5)
- 一人称の人代名詞。わたし。わし。 (3)
- 二つ以上の数。 (4)
- 世の中に広まること。広くそれが行われること。 (2)
- 位置の呼称。目の方向。観測者にとって、観測している方向。 (2)
- 麻雀における副露のひとつ。自身が持っている対子に他のプレイヤーの打牌を加え、刻子を完成させること。 (2)
- 障害や困難を打ち破り、取り除くこと。 (2)
- 英語に由来する、自動車を表す外来語。 (2)
- 五回。 (2)
- 一定の地域の陸や川・海などの状態を文字や記号を用い、縮尺して平面上に表したもの。 (2)
- (イチ、イッ)正の整数の中で最も小さい数。1。 (2)
- 義理の母親。血縁関係がないが、法令や慣習などにより母親に準じて扱われる者。 (2)
- シカ科の哺乳類。野生のほか食肉や毛皮をとるため飼育されるものもある。 (4)
- うそや飾りではない、本当の内容や中身。 (2)
- その数を除くその数の約数の和がその数と等しくなる数。6、28など。 (6)
- 旅客・貨物を運ぶこと。 (3)
- 季節(四季)の一つ。秋の次、春の前。 (2)
- 小さな。小規模の。 (2)
- 中国清代につくられた二本の弦を持つ擦弦楽器。 (2)
- どの場所。場所を訊ねるときに使う。 (2)
- レタスの和名。ちしゃ。 (2)
- 国や地方公共団体の公務員が職務上作成した文書。 (6)
- 組織内、特に政党の内部で保守的又は漸進的な一派。漸進派、保守派、右翼。 (2)
- 驚いた時に発する声。 (2)
- (なごり / なごろ)打ち寄せた波が引いたのちも浜や磯に残っている、海水や海藻。 (2)
- 屋内で床を張らずに直接地面となっている場所。 (2)
- 重量がある物を持ち上げるための棒。また、そのための支点などのしかけ。 (2)
- カラスの鳴き声を表す語。 (2)
- からむしの別称。その茎の繊維からつくられた麻糸。 (2)
- 中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。パイプ、チューブ。 (2)
Down
- 願いを書き、神社に吊るす札。 (2)
- 死ぬことと生きることについての考え方。 (5)
- 自衛隊における階級。二等陸佐、二等海佐、二等空佐の総称。一佐の下で三佐の上。軍隊における中佐に相当。 (2)
- 割合。 (3)
- 終助詞。ね。な。 (2)
- 排水のために設置された水路。 (5)
- 相手に先駆けられ、防戦に回ること。 (2)
- ありがとう。 (5)
- 爆弾。 (2)
- 陸地の直下にある活断層で発生する地震。 (9)
- (関西方言)すり。 (2)
- 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
- ちょうどよい時。 (3)
- ありふれているさま。珍しくないさま。 (2)
- 一般名詞に付いて「それぞれの……」「……毎」「……で分類した場合」などの意味の名詞を作る。 (2)
- 定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。 (2)
- 日。一日。日中。 (2)
- 激しく風雨が吹き付けること。 (3)
- 藁、麻、棕櫚の毛、化学繊維など細い繊維をより合わせたもの、物を縛るのに用いる。ロープ。 (2)
- 人に付いて、仕事の手助けをすること。また、その役やその人。 (2)
- 数量が多いこと。たくさん。 (2)
- 時間が限りなく長いこと。限りなく長い時間。 (3)
- (比喩的)すすめられるべき行為。得策。 (2)
- (一周の半分の角度であることから)正反対に。ちょうど逆に。 (9)
- 衣服、小道具などを収納する家具。抽斗や戸があり、木製が多い。 (3)
- 将棋の禁じ手の一つ。盤上ですでに自分の歩がある筋に、歩をもう一つ打つこと。これを行うと、反則負けとなる。 (2)
- 物を切ったり削ったりといった加工に用いる小振りの刃物。特に洋式のものを指すことが多い。調理用、食事用、工作用など、様々な用途がある。 (3)
- ラテン語と日本語。 (2)
- 一つの歩み。一つの足の運び。 (3)
- 胸がつかえたりして苦しい時に出す声。 (2)
- 乗組員、船員。 (3)
- 悪魔(煩悩)を打ち破ること。 (2)
- 書き物を記した木片又は紙片。 (2)
- 自我、自己。 (2)
- テュルクおよびモンゴル語系の君主の称号。汗の字を当てる。 (3)
- 戸。扉。 (2)
- 数量を等分に分配することを表す副助詞。 (2)
- どうやって。どのようにして。 (5)
- 銀行を経営する者。バンカー。 (5)
- 親分、親方。 (2)
- 背もたれが低く肘掛けが片方にある昼間の休息用の椅子。寝椅子。 (3)
- 1960年代に日本共産党に反対した左翼。また、彼らが結成した諸団体。 (5)
- 米や豆、芋などを多めの水で煮た料理。 (2)
- 貨幣。かね。 (2)
- セリ目ウコギ科タラノキ属に属する多年草の一種。学名:Aralia cordata。 (2)
- 財貨や文書などを保管する蔵。 (2)
- 「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。 (2)
- 小さい山。 (3)
- 気が利かないこと。間抜けなこと。 (2)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- かしこまって応答するときや相手に同調するときに用いる語 (2)
- 色の一つ、ブルー。よく澄んだ空や水の色に代表される。可視光線において470nm周辺のもの。五色の一つ。 (2)
- 皮膚。 (2)
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