Crossword #62161
Crossword #62161: a hand-curated Japanese crossword with 102 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- カラスの鳴き声を表す語。 (2)
- 北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)から亡命すること。 (4)
- 西洋音楽の階名 長音階の第4音、短音階の第6音の名。 (2)
- 原子番号 30、元素記号 Zn の金属元素。原子量65.38。単体は、常温常圧では銀白色の固体。ジンク。 (3)
- アイルランド発祥で、ハーリーと呼ばれるスティックでボールを打ってゴールを狙い、得点を競う球技。女性が行うものはカモギーと呼ばれる。 (5)
- 無駄に死ぬこと。無益な死に方をすること。 (4)
- 材料に昇温、降温、温度保持などの操作を加えて、材料の性質を変える処理。 (5)
- (1.から転じて)知識や学問、教養のある人。知識人。インテル。 (4)
- 模様、色合い。 (2)
- 相手に先駆けられ、防戦に回ること。 (2)
- 右心室。 (3)
- どの場所。場所を訊ねるときに使う。 (2)
- 人と人との間柄。 (2)
- 孫の手。 (2)
- 戸。扉。 (2)
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。 (2)
- どのような原因で、どのような理由で。 (2)
- かしこまって応答するときや相手に同調するときに用いる語 (2)
- (東北地方で)巫女(歴史的に多くは目の不自由な女性だが、女性とは限らない)。シャーマン。 (3)
- 理論的に期待される数値と測定値との差。 (2)
- 流木などの木の屑。 (2)
- 堅い物が触れ合って出る、軽い音。 (4)
- 明治時代に、西洋風の身なりや生活様式を取り入れた人々が呼ばれた言葉。 (4)
- 中心。 (2)
- 屋根の端で壁などから張り出した部分。 (2)
- ある状態や物を、そのまま保ち続けること。 (2)
- (擬音語) 豚の鳴き声。 (2)
- 葛餡を掛けた料理。 (4)
- 乾いたものが触れ合って軽い音を出すさま。 (4)
- 住み家。 (2)
- 「ラジアン」に同じ。 (2)
- 信仰や決意の強さなどを試すための苦難。 (3)
- 人を刺すための小刀。 (2)
- 焼けること。 (2)
- (割合を示す)~あたり。 (2)
- 都に対する田舎。鄙。 (2)
- 馬の世話をする人。 (2)
- 非難・揶揄の気持ちを含んだ呼びかけの際に発する語。 (2)
- 心を迷わせ、仏道修行を邪魔する者。 (2)
- 破れて壊れること。 (3)
- 実現していない状態である。 (2)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- (接続詞"なお"を"かつ"により強調したもの)並立・累加を意味する接続詞。そのうえに。 (4)
- 範囲が広いこと。また、広い範囲。 (5)
- くりかえし強くこするさま。強くこすって洗うさま。 (4)
- 強いちからで抱きつく。かじりつく。 (5)
- 三角形の西洋凧。 (3)
- (イチ、イッ)正の整数の中で最も小さい数。1。 (2)
- タイプライター、プリンター、ファクシミリなど機械的なやり方で文字や符号を印字する機器。 (4)
- 人間など動植物が、飲食物を接取するための穴状に顔に開いた器官のこと。 (2)
Down
- 普通の推論から予測される展開や結果とは反対のさま。 (4)
- 暗い所でもものが見えること。ものをみること。 (3)
- 障害や困難を打ち破り、取り除くこと。 (2)
- モールス符号で、長い信号を表す呼び方。 (2)
- 多くの、複、重合体。 (2)
- 国家、社会に功績があった者に与えられる勲等と位階。 (3)
- 書き物を記した木片又は紙片。 (2)
- H2N2亜型のインフルエンザウイルスが引き起こすインフルエンザ。1956年に中国で初めて発生した。 (5)
- 姉に対する敬語。 (3)
- 大勢の人が一斉に、または順番に一つの作品を読んでいくこと。 (4)
- 道理に反すること。筋道が通らないこと。不合理。また、そのさま。 (2)
- 終助詞。ね。な。 (2)
- 人を騙す狐。 (3)
- 金銭貸借において、元金の返済に加えて、借り手から貸し手に支払われる金銭。 (2)
- 重量がある物を持ち上げるための棒。また、そのための支点などのしかけ。 (2)
- 毎回。その度ごと。 (2)
- 生後7年目又は7年を経過した年齢の称。 (4)
- 他人をなだめるのに用いる語。 (2)
- 悲しい心情を表現した歌。悲歌。エレジー。 (3)
- 中国清代につくられた二本の弦を持つ擦弦楽器。 (2)
- 考えを出すこと。 (4)
- 数量が多いこと。たくさん。 (2)
- 言語の分類で、語族の1段階下の分類。 (2)
- チョコレートの原料。カカオの木の種子を炒り、カカオバターを除いて粉末にしたもの。 (3)
- (すでに話題に出た事項を参照する)あの。その。 (2)
- 物事が色色な方面に関係があること。また、そのさま。 (2)
- 市場で株価の水準が下落すること。 (4)
- 豚の脂肪からとる料理などに使う白色で半固形のあぶら。 (3)
- よその場所。 (2)
- 地球上の各地で異なる標準時の差。 (2)
- 動詞や助動詞の活用形のひとつで、過去時制において用いられるもの、一般には単純過去のものを指す。 (4)
- 「けれども」の変化したもの。 (2)
- (か:古語) 遠称。あれ、あちら、あの。 (2)
- 自衛隊における階級。三等陸佐、三等海佐、三等空佐の総称。二佐の下で一尉の上。軍隊における少佐に相当。 (3)
- (接続助詞)活用する語の連用形につく。 (2)
- 川沿いに造られた堤防。 (2)
- 物事がこんがらがって難しい。複雑だ。厄介だ。面倒だ。とくに西日本方面でよく用いられる。 (5)
- ブナ目ブナ科コナラ属に属する常緑高木、常緑広葉樹の一種。学名:Quercus glauca。別名、くろがし、ならばがし。 (4)
- 定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。 (2)
- ひなの羽や水鳥などの下羽で、綿状でふわふわしているもの。 (3)
- からむしの別称。その茎の繊維からつくられた麻糸。 (2)
- 器、図形、地形など、物体の最も下になる部分。即ち、ある部分の周囲が全て、その部分よりも高い位置をなしている場合のある部分。 (2)
- 可能性が非常に低いが起こるかも知れないこと。 (4)
- 大きな都市。 (3)
- 病気・手術などの経過についての見通し。 (2)
- ありに対立する概念。存在、可能性などの否定。ないこと。あたかも用言のように連用修飾する文節を受けることがある。 (2)
- 二つのものが揃って一組となったもの。 (3)
- 先例やいままでの決まりを破ること。 (3)
- 行くこと。進行してよいことを示す指示。 (2)
- 「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。 (2)
- 道が交叉する場所。十字路、交叉点。 (2)
- 高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たすもの。 (2)
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