Crossword #62176
Crossword #62176: a hand-curated Japanese crossword with 96 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- 市場で株価の水準が下落すること。 (4)
- 屋内で床を張らずに直接地面となっている場所。 (2)
- よその場所。 (2)
- 銅の酸化物の総称。 (5)
- 売上総利益の別称。 (3)
- 刺繍糸を編んで模様を付けた、手首などに巻く御守り。 (4)
- 道が交叉する場所。十字路、交叉点。 (2)
- 同じような主義や主張を持つ人達が結成した集団。 (3)
- マルスダレガイ上科マルスダレガイ科に属する二枚貝の一種。身は食用。 (3)
- (か:古語) 遠称。あれ、あちら、あの。 (2)
- みち。 (2)
- その地を含めて南の方。 (3)
- 歯と呼ぶ2つの突起物の付いた木製の板に鼻緒を通した履物。 (2)
- 「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。 (2)
- その事をすると確実に死ぬこと。 (3)
- 五回。 (2)
- 動物の肉や内臓を取り除き、綿や麻を詰めて作った標本。 (4)
- (自発) 動作がはっきりと意図しないで、自然に起きていることを表す。 (2)
- 歩いたあとに残る足の形。 (4)
- 16世紀から18世紀前半のヨーロッパで栄えた、動的であることを特徴とする芸術の様式。 (4)
- 銃砲の撃つ人。うちて。射撃手。 (2)
- 無線通信の空中線。 (4)
- 数量が多いこと。たくさん。 (2)
- その時その時の気分により言動がころころ変化する人。 (4)
- 建物の窓や出入口などの上に張り出した小さな屋根。 (3)
- 視覚の対象。眼根によって見られる色彩と形象。六境のひとつである色境、もしくは十二処のひとつである色処の、十八界における呼び方。 (4)
- ぶゆの別称。 (2)
- 空気中から余分な水分を取り除くこと。 (4)
- 止める。 (2)
- 児童、生徒が学業や部活動などのため学校へ通うこと。 (4)
- もと。根本。 (4)
- 相手に先駆けられ、防戦に回ること。 (2)
- 序列が一番目であること。最初。 (4)
- 口語の丁寧語の助動詞。聞き手に対する軽い敬意を示す。知的なイメージは無い。だの場合は、これを取って名詞に直接つける。 (2)
- (推定) 事実を手がかりに推し量った判断を表す。ようだ。 (3)
- 高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たすもの。 (2)
- 理論的に期待される数値と測定値との差。 (2)
- 状況に応じた判断を下して扱いを決めること。 (3)
- (はり、うつばり、うちばり)屋根などの重みを支えるために渡した横木。 (2)
- 人と人との間柄。 (2)
- 階差。 (3)
- 神話などで神が統治した時代。 (3)
- レタスの和名。ちしゃ。 (2)
- 五節句の一つ。陰暦正月7日。ななくさ。 (4)
- 軽い要請・命令を表す。主に目下に用いる。 (3)
- 持っている力の主な部分。 (5)
- 地球上の各地で異なる標準時の差。 (2)
- 中心。 (2)
- 上級学校へ進学する際の受験の指導などを行う各種学校。 (4)
Down
- 日本語における漢字の読み方。古音・呉音・漢音・唐音などに分類される。中国語における発音とは一致しない。字音。音。 (5)
- ある人物あるいはある組織の下に属し、命令を受けて行動する人。 (2)
- 住み家。 (2)
- 2、3回から5回くらいの大雑把な回数。 (4)
- 戸。扉。 (2)
- 心を迷わせ、仏道修行を邪魔する者。 (2)
- 人に付いて、仕事の手助けをすること。また、その役やその人。 (2)
- 役人が上級官庁に便宜を図ってもらうために、上級官庁の役人を接待すること。 (8)
- 札の束。紙幣を積み重ねて束ねたもの。 (4)
- 利率をあげること。 (3)
- 国際単位系で、基本単位の千分の一(10⁻³)を示す接頭辞。記号m。 (2)
- 散乱、堆積している砂利や岩。 (2)
- 竿縁天井の板の重ね目を密着するために、裏側に取り付ける竹や金属などの小片。 (3)
- (特に自動車の)ドアが閉まっいるが完全でない状態。 (4)
- 淘汰すること。えりわけること。 (2)
- きわめて小さいこと。きわめて細かいこと。 (3)
- 司令官が職務を行う場所。 (4)
- ものの横の長さ。 (2)
- 数多く。数多。 (3)
- 限りなく移り変わること。 (3)
- 今日の三日後。明後日の翌日。 (5)
- 暗い所でもものが見えること。ものをみること。 (3)
- (格助詞)他者の発言を引用する際に用いる。...と言って。 (2)
- ありに対立する概念。存在、可能性などの否定。ないこと。あたかも用言のように連用修飾する文節を受けることがある。 (2)
- 常用漢字のうち小学校で学習することが定められた1026の漢字。 (8)
- 他人の言動に対し、非難したりやからかったりすること。また、その言葉。 (2)
- 皮膚の発疹。 (3)
- 嘘、ないし真実ではない言説。 (3)
- 泡立てた鶏卵に小麦粉、砂糖を混ぜ、焼くことで作られる菓子。室町時代末期にポルトガル人もしくはオランダ人から原型が伝わったとされる。[1625年~] (4)
- 悟得たゴータマ・シッダールタのこと。釈迦牟尼仏。お釈迦さま。 (3)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- 戸外の空気。 (3)
- 人間など動植物が、飲食物を接取するための穴状に顔に開いた器官のこと。 (2)
- いつの間にか。早くも。 (4)
- 意味・内容を考えたり,抑揚をつけたりせずに音読すること。 (3)
- 会社の長。 (5)
- 稲を栽培すること。 (4)
- 尺貫法で1寸の半分。 (2)
- ハウメアの別称。 (3)
- その人が書き著した書物。 (4)
- 疑問代名詞。だ、です (およびその活用形)、のの前ではなんになる。接尾辞を付けることができる。 (2)
- さいわいであること。 (2)
- 自衛隊における階級。二等陸佐、二等海佐、二等空佐の総称。一佐の下で三佐の上。軍隊における中佐に相当。 (2)
- 孫の手。 (2)
- 空気、大気。 (2)
- 手、または足の先に付いている、枝分かれした部分。 (2)
- 自分だけの利益を得ようとすること。 (2)
Hand-curated crosswords
All Quizzja crosswords are hand curated. People select and review the words and clues for each language. Software assembles grids from this curated content.
If you spot an unclear clue or a possible error, email support@quizzja.com with the puzzle title, language and clue number. You can also use Report a bug in the app.