Crossword #62217
Crossword #62217: a hand-curated Japanese crossword with 102 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- 金銭貸借において、元金の返済に加えて、借り手から貸し手に支払われる金銭。 (2)
- 位置の呼称。目の方向。観測者にとって、観測している方向。 (2)
- 似てはいるが本物ではないこと。似て非なるもの。見せかけだけである様子。 (2)
- 江戸時代に道端で客引きをした私娼。 (3)
- (比喩的)すすめられるべき行為。得策。 (2)
- チョコレートの原料。カカオの木の種子を炒り、カカオバターを除いて粉末にしたもの。 (3)
- (家や集団などに)心情的に入りづらい。訪れるのがためらわれる。 (7)
- ある範囲の仕事の責任をもち、管理すること。 (4)
- 閉じた空間における位置で、閉じた空間に含まれない側。 (2)
- 脚の腿と脛の間にある関節。 (2)
- 数量を等分に分配することを表す副助詞。 (2)
- 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
- 頻繁な残業や長時間労働などの過労やストレスによって、脳疾患や心疾患が引き起こされ、死亡すること。 (4)
- 武器を使わず、突きや蹴りなどで戦う、沖縄で発達した武道。 (3)
- 引退すること。退職すること。 (4)
- 未知の物事について、探ること。調べること。近現代では特に地中、海洋中、宇宙などの事物について科学的に調査すること。 (3)
- 国王の位、地位。 (3)
- 爆撃機。 (4)
- ヨーロッパで木をくり貫いてつくった靴。 (2)
- 止める。 (2)
- 丸太。 (2)
- 他人の代理をする人。 (5)
- からかうこと。やや文語的表現であり、現代では世情を風刺する意味合いで多く用いられる。「揶」も「揄」も「からかう」の意。 (2)
- 人と人との間柄。 (2)
- 国や自治体を構成する人々。 (2)
- 得点を加算すること。 (3)
- 住み家。 (2)
- モールス符号で、長い信号を表す呼び方。 (2)
- 人を刺すための小刀。 (2)
- 直列の、一列に並んだ。 (5)
- 中国清代につくられた二本の弦を持つ擦弦楽器。 (2)
- 定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。 (2)
- 中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。パイプ、チューブ。 (2)
- 実際に用いること。実際に役立つこと。 (4)
- 葉巻煙草 (3)
- その事をすると確実に死ぬこと。 (3)
- ある期間における日の数。 (4)
- 主な音の後に残る響き。余音。 (3)
- 方々の国。多くの国。 (4)
- 都に対する田舎。鄙。 (2)
- 畑で作物を育てる場所として土を盛り上げた箇所。 (2)
- 言語の分類で、語族の1段階下の分類。 (2)
- 勧誘するときの掛け声。 (2)
- 自動車や自転車などの向きを変えるために手で握って回すもの。かじ取り装置。 (4)
- 分詞の一つで、分詞構文や進行形を作るもの。 (7)
- (カン 「罐」の略体)食品や飲料物を密閉して長期間保管するために、作られた金属の容器。 (3)
- 他人をなだめるのに用いる語。 (2)
- 窮地から脱出する方法。助かる道。 (3)
- 川沿いに造られた堤防。 (2)
- 藁、麻、棕櫚の毛、化学繊維など細い繊維をより合わせたもの、物を縛るのに用いる。ロープ。 (2)
- 小麦粉をバターで炒めたもの。焦がさない白いものと、焦げ目のついた茶色っぽいものがある。 (2)
Down
- 相撲取り、関取。 (3)
- 頑固に態度や考えを譲らず、しつこいさま。 (4)
- 孫の手。 (2)
- 空気、大気。 (2)
- 生体の組織の一部分が死ぬこと。 (2)
- 文などを刻んだ石造の碑。 (3)
- 古代のインドに発祥した伝統的な宗教体系および行法。瑜伽。 (2)
- 数量が多いこと。たくさん。 (2)
- 関わりを持つ。関与する。関わる。 (5)
- 流木などの木の屑。 (2)
- 人を誘ったり、思いきって行動を開始する時に使う語。さあ。それでは。 (2)
- ひとつに決まっており、変わることのないこと。 (4)
- ストーンと呼ばれる取っ手の付いた石を氷上に滑らせて円の中心に近付け得点を競うスポーツ。 (5)
- 一人で演奏、演技、歌唱などを行うこと。 (2)
- 選びぬくこと。 (3)
- カラスの鳴き声を表す語。 (2)
- あることについて審査をする者。 (5)
- 混沌。無秩序でぐちゃぐちゃな状態。 (3)
- 幾つかの物を一纏めにして括った物。 (2)
- (イチ、イッ)正の整数の中で最も小さい数。1。 (2)
- サボること。怠惰。怠け。 (3)
- ほとんど価値がないこと。役に立たないこと。 (4)
- 四回。 (3)
- 打者が安打、犠打などで塁にいるランナーを本塁に生還させた時の点。 (3)
- 終助詞。ね。な。 (2)
- 薬としての効果。またその内容や程度。 (4)
- 英語で、相手を指す二人称代名詞。 (2)
- (副助詞)体言・準体言に接続し、同種の事物のうち代表的なものの例示・列挙を表す。 (2)
- 物が修復出来ないほど酷く壊れること。また、壊すこと。 (3)
- 「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。 (2)
- 性格がさっぱりし、快活で気持ちのよい男性。快男児。快士。快人。 (5)
- 乗っていた馬から落ちること。 (3)
- 生体で窒素代謝において産出される有機酸の一つで、尿の中に排出される。 (5)
- 調子、音調。 (3)
- うそや飾りではない、本当の内容や中身。 (2)
- 口語の丁寧語の助動詞。聞き手に対する軽い敬意を示す。知的なイメージは無い。だの場合は、これを取って名詞に直接つける。 (2)
- 悟りの妨げとなるもの。 (4)
- 思考、議論などに便利なように、物事や論点を整理すること。抽象化すること。 (5)
- からだの動かし方。身のこなし。 (3)
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。 (2)
- 中心。 (2)
- 暫く動かずその場所に居る。 (4)
- 尺貫法で1寸の半分。 (2)
- 手。 (3)
- 脚のうち膝からくるぶしまでの部分。すね。 (2)
- 擬餌針、擬似餌。 (3)
- 精密でないさま。粗末なさま。いいかげんなさま。業務や作業の質が低いこと。 (2)
- 可視光スペクトルに起因する視覚効果。 (2)
- (接続助詞)活用する語の連用形につく。 (2)
- (方言、主に関西)では、じゃあ (2)
- 光を守ること。 (2)
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