Crossword #62231
Crossword #62231: a hand-curated Japanese crossword with 106 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- ちょっと。少し。 (2)
- 他人をなだめるのに用いる語。 (2)
- おかしな顔の表情をして人を笑わせる芸。 (4)
- 強い復元力のある、細い板等に、それより短い弦を張り、その復元力を利用し、矢を射るのに用いた武器。 (2)
- 数量を等分に分配することを表す副助詞。 (2)
- 「コンピューターサイエンス」の表記ゆれ。 (11)
- (すでに話題に出た事項を参照する)あの。その。 (2)
- 戸。扉。 (2)
- 行くこと。進行してよいことを示す指示。 (2)
- 可視光スペクトルに起因する視覚効果。 (2)
- 明確な理由が無いさま。 (4)
- (センシュ) (3)
- 間抜けなこと。 (2)
- 中国清代につくられた二本の弦を持つ擦弦楽器。 (2)
- (割合を示す)~あたり。 (2)
- 特定の人のために新しく権利を設定すること。 (4)
- 金属の精練で火力を強めるために使用される送風の装置。 (3)
- 畑で作物を育てる場所として土を盛り上げた箇所。 (2)
- 中心。 (2)
- いものを作るために、溶かした金属を流し込む型。鋳造用の型。 (3)
- 似てはいるが本物ではないこと。似て非なるもの。見せかけだけである様子。 (2)
- うそや飾りではない、本当の内容や中身。 (2)
- 殴ること。 (3)
- (主に仏教で)女の人。女性。 (4)
- 気が利かないこと。間抜けなこと。 (2)
- 先例やいままでの決まりを破ること。 (3)
- 流木などの木の屑。 (2)
- 心身ともに安らかで、楽楽としているさま。 (4)
- 教えの説き方は時間や場所によって異なるが、根本的な意味は同じであること。 (3)
- 乗馬で早駆け。ギャロップ。 (2)
- ある人物あるいはある組織の下に属し、命令を受けて行動する人。 (2)
- 雑穀などを原料とした安価な菓子。 (3)
- 自衛隊における階級。二等陸佐、二等海佐、二等空佐の総称。一佐の下で三佐の上。軍隊における中佐に相当。 (2)
- 人が驚いて発する語。 (2)
- 古くからずっと。昔から今まで、もしくは焦点となる時点まで。 (3)
- 繋ぐこと。 (4)
- レタスの和名。ちしゃ。 (2)
- 人を誘ったり、思いきって行動を開始する時に使う語。さあ。それでは。 (2)
- 荷札、下げ札。 (2)
- 少量の油でいためること。その料理。 (3)
- 「アーヤトッラー」の表記ゆれ。 (4)
- 口語の丁寧語の助動詞。聞き手に対する軽い敬意を示す。知的なイメージは無い。だの場合は、これを取って名詞に直接つける。 (2)
- 格助詞「に(時、場所、行為の対象 など)」で表現される語句を取り立てたり対比させたりする。 (2)
- 一般名詞に付いて「それぞれの……」「……毎」「……で分類した場合」などの意味の名詞を作る。 (2)
- 歯車。 (2)
- (効き目のある薬が苦いように)いさめる言葉は、非難されているように聞こえ、素直に聞くことはできないものである。しかし、反省しその言に従うことが結局自分のためになる。 (11)
- セリ目ウコギ科タラノキ属に属する多年草の一種。学名:Aralia cordata。 (2)
- 服の腕を覆う部分。和服ではたもとも含める。 (2)
- 茶会で招かれた客のうち正客の次の位の客。 (4)
- 銃砲の撃つ人。うちて。射撃手。 (2)
- (格助詞)他者の発言を引用する際に用いる。...と言って。 (2)
Down
- 一定の地域の陸や川・海などの状態を文字や記号を用い、縮尺して平面上に表したもの。 (2)
- 全力を挙げて短期間で一気に工事を行うこと。 (7)
- 孫の手。 (2)
- 「&」「&」という記号。アンパサンド。 (3)
- 米や豆、芋などを多めの水で煮た料理。 (2)
- ラテンアルファベットの第15字。 (2)
- 歯と呼ぶ2つの突起物の付いた木製の板に鼻緒を通した履物。 (2)
- 細かい石。すな。 (3)
- 理由。わけ。特別な事情。 (2)
- 「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。 (2)
- 同僚。同輩。仲間。 (2)
- (イチ、イッ)正の整数の中で最も小さい数。1。 (2)
- 海と空との境界がなす線。 (6)
- 野原の中の田 (2)
- 少数民族ロマ(ジプシー)が使用するインド・ヨーロッパ語族インド語派。ロマニー。 (3)
- 疑問代名詞。だ、です (およびその活用形)、のの前ではなんになる。接尾辞を付けることができる。 (2)
- カラスの鳴き声を表す語。 (2)
- 都に対する田舎。鄙。 (2)
- (比喩的)すすめられるべき行為。得策。 (2)
- 敵対しようとする心。相手に害を加えようとする心。 (3)
- 重量がある物を持ち上げるための棒。また、そのための支点などのしかけ。 (2)
- 古代のインドに発祥した伝統的な宗教体系および行法。瑜伽。 (2)
- 死んでも蘇るという伝説上の鳥。 (6)
- 物質を加熱した時に起こる分解の反応。 (6)
- 色の一つ、ブルー。よく澄んだ空や水の色に代表される。可視光線において470nm周辺のもの。五色の一つ。 (2)
- 両側を高地とし、それに垂直に低地が長く続く地形。 (2)
- 組織内、特に政党の内部で保守的又は漸進的な一派。漸進派、保守派、右翼。 (2)
- 行き詰まった状態などについてあらゆる方法を尽くし、解決の糸口を見出すこと。 (3)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- 心を迷わせ、仏道修行を邪魔する者。 (2)
- 人間など動植物が、飲食物を接取するための穴状に顔に開いた器官のこと。 (2)
- 油で練り固めた外用薬。 (6)
- 中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。パイプ、チューブ。 (2)
- 小さな。小規模の。 (2)
- 猛吹雪や濃霧により、視界が全く利かなくなること。 (7)
- にせもの。うそ。 (2)
- 必要最小限のものは備えていて、その他には、かざりけがなく、地味なこと。贅沢でなくつつましいこと。 (3)
- さいわいであること。 (2)
- 床の一部を切って炉を設置し、その上にやぐらを置き、布団を掛ける暖房器具。炉を設けず暖房の装置などを入れるものもある。 (3)
- 相手に先駆けられ、防戦に回ること。 (2)
- 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
- 勧誘するときの掛け声。 (2)
- ありふれているさま。珍しくないさま。 (2)
- やなぎ の別称。 (2)
- 終助詞。ね。な。 (2)
- 白地素地に透明の釉薬をかけて焼いた磁器。 (3)
- (くれない) (2)
- 二つのものが揃って一組となったもの。 (3)
- 他の場所。別の場所。関係のない離れた場所。 (2)
- ひじと手首との間。 (2)
- 高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たすもの。 (2)
- 「ては」の砕けた言い方。 (2)
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。 (2)
- (接続助詞)活用する語の連用形につく。 (2)
- 川沿いに造られた堤防。 (2)
Hand-curated crosswords
All Quizzja crosswords are hand curated. People select and review the words and clues for each language. Software assembles grids from this curated content.
If you spot an unclear clue or a possible error, email support@quizzja.com with the puzzle title, language and clue number. You can also use Report a bug in the app.