Crossword #62325
Crossword #62325: a hand-curated Japanese crossword with 102 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- やなぎ の別称。 (2)
- 最初の日。特に興行などの最初の日。 (4)
- 着物の上から腰に巻いて結ぶ細長い布。 (2)
- 普通。ありきたり。 (2)
- 次亜塩素酸のナトリウム塩。強アルカリ性。次亜塩素酸ソーダ。 (12)
- 得意とする芸。 (3)
- 孫の手。 (2)
- 小さな。小規模の。 (2)
- カトリックの儀礼の典礼で最も大切な礼拝の集会。 (2)
- 相手に強烈な一撃を与えること。 (3)
- 律令制で省の下に置かれた役所。 (3)
- 手段。方法。 (2)
- 心臓と肺。また、その機能。 (4)
- するめの忌み詞。 (4)
- 数量を等分に分配することを表す副助詞。 (2)
- 米や豆、芋などを多めの水で煮た料理。 (2)
- 後にくる叙述の原因などを表す (2)
- カレイ目ウシノシタ科に属する海水魚の総称。魚肉は食用にされる。 (5)
- うそや飾りではない、本当の内容や中身。 (2)
- とらえられる。逮捕される。つかまえることができる。 (4)
- 口語の丁寧語の助動詞。聞き手に対する軽い敬意を示す。知的なイメージは無い。だの場合は、これを取って名詞に直接つける。 (2)
- 住み家。 (2)
- 物事が色色な方面に関係があること。また、そのさま。 (2)
- 放電時に生じた熱により蒸気が発生する。この蒸気を伝って電流が流れた時に発する光。 (3)
- 時間をおかずに。極めて短い時間のうちに。ただちに。 (2)
- 定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。 (2)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- 「くれ」の尊敬語。 (4)
- 宿屋。簡易宿所。 (2)
- 元素記号で化学物質を表現した式。 (5)
- レタスの和名。ちしゃ。 (2)
- 空間的な限界点・到着点を示す。 (2)
- 古い一人称所有代名詞、私の・私達の。 (2)
- 他のことはせずそればかりに関わる。考えや態度を曲げない。 (4)
- 対象からの抵抗や拒否をうわまわって苦しめる。挫く。弱い立場の対象について、心身的に傷害する。 (4)
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。 (2)
- 共布で作られた、上下揃っている衣類。特に男性用の背広上下や、女性用の上着とスカートまたはスラックス。 (3)
- 絵画に書き添えられた詩文。単に、「讃(賛)」とも。 (3)
- 人と人との間柄。 (2)
- (はり、うつばり、うちばり)屋根などの重みを支えるために渡した横木。 (2)
- ひじと手首との間。 (2)
- 穀物や食料品などを加熱調理するために石や土、煉瓦、セメントなどで作られ、上に釜や鍋をかけて下で火を囲んで炊くための設備。 (3)
- 日本の雇用慣行の一つ。学校(中学校、高等学校、専門学校など)、大学に在校している就職希望者の中から選考して内定を出し、卒業後一括して主に正社員として採用すること。 (12)
- 空気、大気。 (2)
- 「ラジアン」に同じ。 (2)
- 巨大な重量物を吊り上げ、水平、垂直方向に移動させる荷役機械。起重機。 (4)
- 行くこと。進行してよいことを示す指示。 (2)
Down
- 他人の言動に対し、非難したりやからかったりすること。また、その言葉。 (2)
- 歯車。 (2)
- 精神と身体。心身。 (4)
- 他の場所。別の場所。関係のない離れた場所。 (2)
- 自衛隊における階級。二等陸佐、二等海佐、二等空佐の総称。一佐の下で三佐の上。軍隊における中佐に相当。 (2)
- 珍しい味や、美味しい味。 (3)
- 空気や水等の物質を介して伝わる振動で、人の耳に達して感覚(聴覚)を生ずるもの。 (2)
- (幼児語・俗語)競走などにおいて順位が一番最後の者。最下位。 (2)
- みち。 (2)
- 障害や困難を打ち破り、取り除くこと。 (2)
- 願いを書き、神社に吊るす札。 (2)
- 疑問代名詞。だ、です (およびその活用形)、のの前ではなんになる。接尾辞を付けることができる。 (2)
- フグ目ハコフグ科コンゴウフグ属に属する魚の一種。学名:Lactoria diaphana。 (5)
- 差別が無いこと。同一のものとして扱うこと。また、その様子。 (4)
- 固いもの同士が軽く衝突したときの擬音語。 (3)
- 組織内、特に政党の内部で保守的又は漸進的な一派。漸進派、保守派、右翼。 (2)
- 旧暦で30日の月。新暦で31日の月。 (5)
- カラスの鳴き声を表す語。 (2)
- 淘汰すること。えりわけること。 (2)
- 歴史上の遺跡がある地層からその遺物や遺構などが出ること。 (4)
- 金銭貸借において、元金の返済に加えて、借り手から貸し手に支払われる金銭。 (2)
- 超、高次、越える、の意味を表す接頭辞。 (2)
- 鍛冶を業とする職人。 (3)
- 基本単位の十(10¹)倍を示す接頭辞。記号da。 (2)
- 大きい、大型、大形。 (3)
- モルタル塗、漆喰などの下地材。木摺、木舞。 (2)
- 他人をなだめるのに用いる語。 (2)
- チェスの駒の1つ。城の形をした駒。将棋の飛車とほぼ同じ動きをする(付録:チェスの駒を参照)。 (3)
- 自分の故郷でない場所。 (3)
- 中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。パイプ、チューブ。 (2)
- 水性の絵の具で彩色された絵画。 (5)
- 暫く動かずその場所に居る。 (4)
- (家などを)いつもより早く出ること。勤務先にいつもより早く出勤すること。 (3)
- 古代のインドに発祥した伝統的な宗教体系および行法。瑜伽。 (2)
- さいわいであること。 (2)
- 主に自然科学に関する展示を行う博物館。科学博物館。 (5)
- (接続助詞)活用する語の連用形につく。 (2)
- (比喩的)すすめられるべき行為。得策。 (2)
- 「アボカド」の別名。 (4)
- 有機物の不完全燃焼により生じる黒色の炭素の微粒子。 (2)
- 小麦粉をバターで炒めたもの。焦がさない白いものと、焦げ目のついた茶色っぽいものがある。 (2)
- 地球上の各地で異なる標準時の差。 (2)
- ワタ(植物)の種子を包む白っぽい繊維。 (3)
- 最初から最後までまとめて数えること。 (4)
- 非難・揶揄の気持ちを含んだ呼びかけの際に発する語。 (2)
- 警戒心を持たずに近付き親しむ。 (3)
- 日。一日。日中。 (2)
- 位置の呼称。目の方向。観測者にとって、観測している方向。 (2)
- 戸。扉。 (2)
- 器、図形、地形など、物体の最も下になる部分。即ち、ある部分の周囲が全て、その部分よりも高い位置をなしている場合のある部分。 (2)
- 毎回。その度ごと。 (2)
- (か:古語) 遠称。あれ、あちら、あの。 (2)
- モールス符号で、長い信号を表す呼び方。 (2)
- 病気・手術などの経過についての見通し。 (2)
- 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
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