Crossword #62337
Crossword #62337: a hand-curated Japanese crossword with 98 clues on a 15 × 15 grid. Read the clues and play online.
Japanese · 15 × 15
Play this crosswordRead the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.
Across
- 争議行為や非合法の活動などを秘密裏に扇動する非公開の指令場所。 (3)
- 屋内で床を張らずに直接地面となっている場所。 (2)
- 実現していない状態である。 (2)
- 他人事に対して、自分の身に起こった出来事。 (5)
- 薄い、かすか、弱い、なんとなく、などの意を表す語。 (3)
- 物事がこんがらがって難しい。複雑だ。厄介だ。面倒だ。とくに西日本方面でよく用いられる。 (5)
- 価値・相場・等級などが下がること。 (3)
- 乗組員、船員。 (3)
- 「五十肩」に同じ。 (6)
- 口語の丁寧語の助動詞。聞き手に対する軽い敬意を示す。知的なイメージは無い。だの場合は、これを取って名詞に直接つける。 (2)
- (イチ、イッ)正の整数の中で最も小さい数。1。 (2)
- 米や豆、芋などを多めの水で煮た料理。 (2)
- 師の教え。 (3)
- 器、図形、地形など、物体の最も下になる部分。即ち、ある部分の周囲が全て、その部分よりも高い位置をなしている場合のある部分。 (2)
- 理論的に期待される数値と測定値との差。 (2)
- 振り仮名用の活字。また、振り仮名。 (2)
- 数量が多いこと。たくさん。 (2)
- 日。一日。日中。 (2)
- 高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たすもの。 (2)
- 公共の交通機関や劇場などで、専ら座席指定を受けた客に提供されるよう割り当てられている席。 (5)
- 中国清代につくられた二本の弦を持つ擦弦楽器。 (2)
- 五回。 (2)
- 食物を調理する部屋。 (4)
- 左右の方向。水平の方向。 (2)
- 特に念入りに行う掃除。古くは春と秋に、近年では一般的に年末に行われ、家の内外隅々まで整理・掃除する習慣。 (5)
- 間違いや偽りではないこと。正確なこと。事実。 (3)
- 外務を行う職員。外交官。 (5)
- 人や多くの動物の頭部において前面にあり、目、鼻、口のある部位。 (2)
- 一つの試合で両チームが攻撃ど守備を交互に行う一回分。 (4)
- (只の字を分解すると「ロ」と「ハ」となることから)料金、代金などが不要であること。無料。ただ。 (2)
- (すでに話題に出た事項を参照する)あの。その。 (2)
- ヨーガの行法である断行・捨行・離行。[1976年] (5)
- 色の一つ、ブルー。よく澄んだ空や水の色に代表される。可視光線において470nm周辺のもの。五色の一つ。 (2)
- (方言、主に関西)では、じゃあ (2)
- 定義や命題における主題を示す。定義では多く、述語中にことを用いる。 (2)
- 動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。 (2)
- 疑問代名詞。だ、です (およびその活用形)、のの前ではなんになる。接尾辞を付けることができる。 (2)
- セリ目ウコギ科タラノキ属に属する多年草の一種。学名:Aralia cordata。 (2)
- 文字や数字を記載すること。 (3)
- よその場所。 (2)
- 胸がつかえたりして苦しい時に出す声。 (2)
- 孫の手。 (2)
- 一昨日の夜。 (6)
- 密かに抱いている大きな望み。野望。 (3)
- 自分の意思をいかなる困難にもくじけず貫き通すこと。 (3)
- スポーツや活動、特定の作品や人物などに対するファン、その集団。とりわけ韓国を中心とした外国圏のものに用いられる。 (5)
- 取るに足らないさま。ちっぽけなさま。とりたてて問題にならないさま。 (3)
- 香辛料がきいてピリッと辛いさま。 (5)
- 仏前や故人に花を供えること。また、その花。 (2)
- ちょっと。少し。 (2)
- 分け与えること。 (3)
Down
- 食べ物にあぶら分が多くしつこい味である。 (6)
- 縁起の悪い言い伝え。 (4)
- 15、とおあまりいつつ。十に五を足した数。もしくは三に五を乗じた数。 (2)
- 人を刺すための小刀。 (2)
- 心を迷わせ、仏道修行を邪魔する者。 (2)
- 完全に四角(正方形)であるさま。 (4)
- 度胸があって、物事を恐れずに思い切ってやってのけること。 (4)
- もともと自分の地肌から生えている毛髪。 (2)
- 商家などで普段商品を購入してくれる顧客。通常取引している相手。 (5)
- 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
- 他人の言動に対し、非難したりやからかったりすること。また、その言葉。 (2)
- からかうこと。やや文語的表現であり、現代では世情を風刺する意味合いで多く用いられる。「揶」も「揄」も「からかう」の意。 (2)
- こういった。こんな。このような。 (4)
- 小麦粉をバターで炒めたもの。焦がさない白いものと、焦げ目のついた茶色っぽいものがある。 (2)
- 野球・ソフトボールで守備側競技者の所定の位置。ポジション。 (5)
- 四重奏。また、その楽団。 (5)
- 服の腕を覆う部分。和服ではたもとも含める。 (2)
- 悪事をはたらくこと。また、そのような人。 (4)
- 物事が色色な方面に関係があること。また、そのさま。 (2)
- 資金のやりくり。 (5)
- 線だけで描かれた絵画。 (3)
- 自分の思う儘になること。 (3)
- 昔と今。昔か今か。 (3)
- 単語を分解際に意味を持つ最小の要素。 (2)
- 鰹節(かつおぶし)、または鰹節を削った削り節のこと。「お」が接頭辞の女房詞である。 (3)
- 広い野原。 (3)
- 仏教などの祭祀を行う建物。 (3)
- 翻訳の専門家。 (5)
- 鬼が指定した色に触れると捕まらない、子どもの遊び。 (4)
- 派閥、党派に属さないこと。 (2)
- 日本列島の西部地域。大きく以下の二義がある。 (5)
- 障害や困難を打ち破り、取り除くこと。 (2)
- (和製英語) 物事を公式な形で多くの人へ知らせること。または、そのように伝えられる知らせ。声によるものが多いが、文章など他の媒体によるものもある。 (5)
- 報告する事柄を纏めた文書。 (6)
- (副助詞)体言・準体言に接続し、同種の事物のうち代表的なものの例示・列挙を表す。 (2)
- ある地方で特に産出すること。また、その産物。 (4)
- 非常に富んでいて福が多いこと。 (4)
- 火葬された遺骨を収骨すること。 (4)
- 自分の姉。 (2)
- カップケーキに入れたものや円形の形をした菓子パン。 (4)
- 中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。パイプ、チューブ。 (2)
- 名詞に付いて「〜の様子を帯びる」の意を表す接尾辞。 (2)
- 非難・揶揄の気持ちを含んだ呼びかけの際に発する語。 (2)
- モールス符号で、長い信号を表す呼び方。 (2)
- さいわいであること。 (2)
- 都に対する田舎。鄙。 (2)
- イギリスの伝統的な大衆酒場。 (2)
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